超売り手市場となった就職戦線 今の学生は地方公務員すら内定辞退

1: 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:135853815-PLT(12000).net
K10011169581_1710060922_1710060957_01_02内定辞退6割 地方公務員採用の厳しい事情

「北海道職員の採用試験の合格者の6割前後がここ数年採用を辞退している」今月になって入ってきたニュースです。都道府県の職員と言えば、安定していて、地元に貢献できる職業。地方では特に人気が高いというイメージがありました。最近の就職戦線は、学生優位の売手市場が続いているとはいっても、いくらなんでも6割は高すぎるのではないか。何が起きているのか、北海道庁の人事委員会事務局に聞いてみました。

「北海道ではこれまで札幌市と試験日が同じだった。しかし、多くの人に受験してもらえるよう試験の日程を別の日にずらし、併願できるようにした。その結果、両方に合格した学生が札幌市をはじめとした道内の自治体に流れた」「広い北海道では道庁に勤務すると、各地の振興局など札幌から数百キロ離れた場所に赴任することもある。これを嫌い地元の自治体を希望する内定者が多いのではないか」地元志向の強さが内定者が流れた原因の一つと見ています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171006/k10011169581000.html

7: 名無しさん@涙目です。 2017/10/08(日) 12:51:12.04 ID:5iDL51RI0.net
そのまま公務員減らせばいいのに


続きを読む

出典:マネーニュース2ch
詳細は引用元へ: 超売り手市場となった就職戦線 今の学生は地方公務員すら内定辞退


コメントを残す