ラジオがオワコン 広告費は21年間で6割減

1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [ニダ] 2018/07/08(日) 06:15:39.95 ID:y1A2rNoG0
sumb_world■ラジオの広告費は21年間で6割減 ラジオに課せられた“社会的役割”

上記のようにラジオの魅力が10代たちに受けているとはいえ、聴取率や広告費の低下は止まらない。総務省のデータによると、平成5年から平成26年の21年間で、ラジオの広告費は6割ほどに減っており、ラジオ業界の厳しさを端的に表している。

そうした中、個人聴取率101期連続トップを走るTBSラジオ。この“一強状態”をうけ、各ラジオ局が対抗の構えを見せる。文化放送の土日の番組表では、声優がパーソナリティーを務める番組で埋め尽くされている。これは「声優ラジオ=文化放送」を確立させ、コアな層を取り込むという文化放送の戦略。このように、各局が個性を打ち出し、現在の“低迷するラジオ界”を打破しようと取り組みを見せている。

https://news.goo.ne.jp/article/oricon/trend/oricon-2115088.html

2: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/07/08(日) 06:17:15.89 ID:uX9IbQ9H0
もあ若者は聴かんし


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出典:マネーニュース2ch
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