早期退職しない限り、地獄のような面接が続く「45歳以上クビ切り」横行中

1: 靄々 ★ 2019/04/23(火) 01:46:17.34 ID:p6kgjf+W9

20190422-00010000-flash-000-6-view人手不足が叫ばれるなか、大手企業がいま、「早期希望退職」という名のリストラで、45歳以上の人員整理に走っている。

「『あなたは残っても仕事がない』と言われた。それなりに貢献してきたと思っていたので、ショックで食事が喉を通らなかった」

NEC社員のAさん(48歳、SE)が胸中を打ち明ける。傷つけられたプライド、将来への不安……。上司の言葉はあまりにも残酷だった。会社人生半ばで突然、退職を迫られるサラリーマンの声が悲痛になるのは、無理もない。

希望退職とは名ばかりの、退職強要まがいの「面談」が精神的に追い討ちをかける。

「面談者の部長から、『今の部署に残りたいというのであれば、どのように貢献できるのか、示せ』と言われた。
面談のたびに貢献策を提案したが、部長からは毎回駄目出しを食らった。結局、何を提案しても無駄な抵抗と感じた」(54歳、NEC経理)

「6回めの面談時に、『面談をやめてください』と何回もお願いしたが、部長は『答え(早期退職の選択)が出ない限り終わらないのよ~』と冷たく言い放った。いつまで面談が続くのかと、絶望感に襲われた」(54歳、NEC技術)

それにしても、なぜ「45歳」なのか。

「年功序列型賃金で、45歳前後は給料が高い。団塊ジュニア世代でもあり、数が多い。この世代を切れば、コスト削減の効果が大きいのです。

また、40代以上は『変化に対応しにくい』と考えられている。ミドルを切って、若い社員への新陳代謝を図りたいのです」

続きはウェブで
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190422-00010000-flash-peo

4: 名無しさん@1周年 2019/04/23(火) 01:49:10.60 ID:mwJKv5ta0
会社に尽くしても報われないね …


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出典:マネーニュース2ch
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